新作発表を間近に控えたASKA氏、覚せい剤取締法違反の容疑でまた逮捕?→ASKA氏は否定、誤報か?

あーあ。

歌手のASKA、本名・宮崎重明元被告(58)について、警視庁が覚醒剤を使用したとして、覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕する方針を固めたことが捜査関係者への取材でわかりました。ASKA元被告は、覚醒剤を使用したなどとして、おととし、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けています。

ASKA元被告 覚醒剤使用容疑で逮捕へ 警視庁 | NHKニュース

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どう見ても読書で学べていない「読書で本から学ぶブログ」というクソブログ

読書で本から学ぶブログ

私がクソブログと揶揄するブログはいくつもありますが、実は真にクソなブログというのは存在しない思っていました。クソブログにも何らかの価値は必ずあるもので、例えばイケハヤ師であれば記事はクソだけどブロガー自身がアレな感じで面白いし、その取り巻きが頓珍漢なフォローをするのも面白い。クソなんだけど、大便の中に混ざっている消化不良のコーンみたいな感じで面白いわけです。

ところが「読書で本から学ぶブログ」というブログです。もう「ひどい」としか言いようがありません。コーンすら混ざっていない人畜無害の大便。このような真のクソブログが存在するとは思いませんでした。

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WordPressプラグインAutoptimizeと埋め込みGoogleトレンドの相性の悪さ

「Autoptimize」は非常に便利なWordPressプラグインで、簡単にブログの表示を高速化してくれます。読み込まれる複数のCSSとJavaScriptファイルをまとめ、さらにJavaScriptファイルの読み込みを遅らせる(scriptタグをHTMLソースの下部に配置)ことでレンダリングのブロックを回避する機能が強力です。

しかしながら、この機能はJavaScriptの読み込み位置を強制的に変更するものですので、動作しなくなるツールもあったりします。そのうちのひとつがGoogleトレンドです。

Autoptimizeのこの機能を使っていると、Googleトレンド埋め込み用のコードを貼り付けても何も表示されません。そこで、Autoptimize側でGoogleトレンドのコードを無視する設定を行いました。

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Googleウェブマスターツールの名称はサーチコンソールに変わったのね

Googleウェブマスターツールの名称がいつの間にかサーチコンソールに変わっていた。どうやら2015年5月に変更されていたらしい。

Google ウェブマスター ツールの名称を Google Search Console に一新し、Google 検索に関心を寄せるすべての方々を対象にサービスを提供することになりました。

Google ウェブマスター向け公式ブログ: “Google Search Console” – ウェブマスター ツールが新しくなりました

ちなみに「ウェブマスターツール」と「サーチコンソール」の検索ボリュームを調べてみると以下のようになっていた。

2016年5月ごろには「サーチコンソール」の検索件数が「ウェブマスターツール」を上回っており、最近ではかなりの差が開いている。ブログでこのツールの話をする場合には、「ウェブマスターツール」ではなく「サーチコンソール」という語を使ったほうがよさそうだ。


Simplicity2のAMPページにおけるAnalytics設定について

amp-pixel

WordPressテーマ「Simplicity2」のAMP機能を有効化し、かつ、Google Analyticsの設定をテーマカスタマイザーで行っている場合、自動でAMPページにもAnalyticsのコードが設置されます。

AMPページでAnalyticsを利用するためには、amp-pixelタグを使う方法とamp-analyticsタグを使う方法の2種類がありますが、Simplicity2ではamp-pixelが使われているようです。

Analyticsに記録されるデータをチェックしてみると、通常のページとAMPページの区別ができない状態になっていたので、これを変更してみました。

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AdSense AMP版レスポンシブ広告ユニットの謎

AMPページにおいてGoogle Adsenseを利用するためには、AMP専用の広告コードを使う必要があります。

AMP ページは AMP HTML で作成します。AMP HTML は標準の HTML に似ていますが、パフォーマンスの信頼性に一定の制約があり、リッチ コンテンツを作成できる、簡易 HTML 以上の拡張機能を備えています。そのため、AMP 広告ユニットには通常の AdSense タグとは異なる独自のタグが必要になります。

AMP 広告ユニットを作成する – AdSense ヘルプ

Google AdSenseのヘルプには、AMP広告ユニットのコードについて2つの設定(layout="fixed-height" or layout="responsive")が例示されています。responsiveの設定を行うと通常のレスポンシブ広告と同じ動作をすると思っていたのですが、期待通りに広告が表示されなかったので混乱してしまいました。

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WordPressテーマSimplicityを利用してAMPに対応させてみた

KUMALOG AMP

現在利用しているWordPressテーマ「Simplicity2」のバージョン2.4.0がリリースされたのでアップデートしました。

しばらくアップデートをサボっているうちに、テーマそのものにAMPの機能が追加されたようです。プラグインを利用しなくても簡単にAMPに対応させることができるようになっています。

AMPについては「いろいろな制約がある」ということで食わず嫌いをしていました。しかし、よく調べてみるとAMPページでもGoogle AdSenseを利用することができ、Google Analyticsも問題なく使えるということだったので、これを機にこのブログもAMPに対応させることにしました。

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